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両顎手術・東京美容外科

こんにちは。
日のテーマは「両顎手術・東京美容外科」です。
東京美容外科などで行われている両顎手術や上顎手術といった顔面輪郭手術。
一昔前は美容整形といえば目の手術や鼻の手術、それに豊胸やアンチエイジングのための手術が一般的でした。
しかし、近年施術を受ける人が増えている手術、それが顔面輪郭手術です。
顔面輪郭手術とはエラ削り、顎削り、顎骨きり、頬骨削り、両顎手術、上顎手術、下顎手術、オトガイ骨切り、Vライン形成などの文字通り、顔面の輪郭の骨を切ったり削ったりして輪郭を整える手術の総称です。
これらの顔面輪郭骨切り手術は美容整形手術の最難関とも言われており、美容外科は星の数ほどあれど、この手術を行っているクリニックはさほど多くはありません。
ことに東京美容外科で行われている両顎手術は上顎と下顎の過成長、または低成長によって調和が取れていない顎を適切な位置に移動させる手術。ルフォー1型骨切り術+SSROが行われる場合が多いですね。(まれではあるが、ルフォー2型骨切り術、ルフォー3型骨切り術も)
そんな両顎手術も含めた顔面輪郭骨切り手術のメリット・デメリットをまとめてみたいと思います。

<顔面輪郭骨切り手術のメリット>
・骨を切ったり削ったりするため確実な小顔効果がある。
・後戻りがない。
・口の中からの手術のため(クリニックによっては口外から行う場合もある)傷跡が残らない。
・希望に応じて複数の輪郭形成を同時に行うこともできる。(たとえばエラ削り+顎削りなど)

<顔面輪郭骨切り手術のデメリット>
・ダウンタイムが長い。
・術後の腫れが大きい。
・内出血が多くなる場合がある。
・術後にたるみが出る場合がある。
・しびれや麻痺などの後遺症が長く続く場合がある。
・料金が高い。
・骨を削ってしまうので一度失敗してしまうと修正が極めて困難。

顔面輪郭骨切り手術は成功すれば確実に変化が得られ、理想の小顔・フェイスラインになることができますが、失敗すれば一生を不自然な輪郭と後遺症とともに生きていかなくてはならなくなる、少し大げさな言い方をすれば運命の分岐点ともなる手術です。
特に東京美容外科で行われている両顎手術は美容整形で最難関ともいわれる難しくリスクの高い手術。
ぜひ安心して任せられる、信頼できる名医のもとで納得のいく手術をおこなってほしいと思うのです。

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▽下記は東京美容外科の医師一覧です。(全員が両顎手術を行っているわけではありません)
Dr.麻生泰、Dr.小野准平 、Dr.助村祐大、Dr.井上義一、Dr.川路智子、Dr.青木朋子、Dr.木村幸志伊 、Dr.鳥山紗由子、Dr.山崎文平、、Dr.太田圭一、Dr.洪性范 、Dr.郑载用

以上、今日のテーマは「両顎手術・東京美容外科」でした。
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※ イメージしやすいよう画像を挿入してありますが文章とは関係ありません

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